CDせどりで用意すべきCDケースの種類とは

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CDケースと一言に言っても色々な種類があります。

今回はその種類について説明していきます。

●ケースの種類

早速ですが、ケースの紹介をしていきます。

ケース自体は沢山あるのでせどりで主に使う物に絞ってご紹介します。

 

7mmマキシケース

画像1: マキシケース(7mm厚) 透明 50枚セット

一般的に販売されているCDケースより少し薄いタイプのケースです。

使用頻度は若干少なくなりますが、量販店などで手に入りにくい商品なので

ある程度の数はストックしておいた方が間違いありません。

 

・おすすめ商品はコレ

 

 

 

10mmケース

ke-su1

シングルからアルバムまで幅広く対応する一番良く使うタイプです。

色が3色ありますが、得に一番下のクリアが使用頻度NO1です。

白いタイプは古い歌謡曲などに使われていることがあります。

仕入数が多い方は、多めにストックしておいたほうがおススメです。

見た目は一緒ですがワイドタイプもあります。少し厚みがあるCDなどに使います。

 

・おすすめはコレ

 

 

 

 

 

2Dジェルケース

ke-su2

アルバムやCDの初回限定版などに使用されることが多いです。

最近のCDは初回限定も多いのである程度のストックがあるほうが

いいでしょ!

 

・おススメはコレ

 

 

 

●ロゴの有無

ケースを購入する際にはロゴ入りか無かを確認するようにしてください。

ロゴが入っていると悪いわけではありますが、ない方がベターですので

購入の際は「無」を購入するようにします

 

 

 

●ケース交換ができない種類

特殊な仕様でケース交換ができない種類もあるのでご紹介します。

 

 

デジパック

 

DIGI_800_321

厚紙の台紙にプラスチックのトレイが貼り付けられている使用です。

このタイプは厚紙に直接印刷されているので交換不可になります。

 

 

 

ケース自体に着色があるタイプ

sim

ケース自体に着色されているタイプは交換不可です。

初回限定などでよく見られます。

 

 

 

以上のように一部交換ができない商品もありますが

ほとんどの商品は交換可能です。

他に、aベックスのようにケースに独自のロゴを入れている場合

説明文にケースを交換している旨を記載してあげれば

問題ないのでその点も注意しましょう。

 

 

次の会では実際に交換す方法を紹介します。

 

 

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