ヤマダ蚤の市仕入対策

_____ ヤマダの蚤の市仕入の対策を考えてみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回、ヤマダ蚤の市に関して軽く説明しましたが、はじめて蚤の市に挑む方は

ある程度、戦略を練らなければいけません。

そこで最低限抑えておいた方がいい点をまとめてみました。

 

 

参入日時

間違いなく初日オープンに合わせていった方がおススメです。2日目は他のせどらーが残していった売れ残りしかありません。

中にはオープン数時間前から並んでいるグループもいるくらいです。

午後からは少し、せどらーの数は減りますが利益が取れる商品も少なくなるのでできるだけ早い時間に行った方が得策です。

 

 

人数

可能であれば複数人で挑んだ方がいいです。慣れているせどらーはグループで来て大量買いしていくので一人で参入しても

大量仕入れは困難になってきます。グループで行ける場合は作業分担も決めておいたほうがいいでしょう。

商品は取り合いになりますので○人はかごにありったけ在庫を確保、○人は、確保した商品をビームで前頭。

のように作業分割して効率よく仕入する必要があります。

 

 

ビーム

持っている方は絶対に持参したほうがいいです。会場では処理スピードが大きく結果を左右するので、是非持参しましょう。

 

 

台車

会場には台車が用意されていますが、数も少なく希望者全員にあたるとは限りません。車で参戦する場合には、

台車も持参することでより多くの商品を確保できます。

 

 

以上の点は最低限意識しておいたほうがいいです。

 

また人数を集めることができず一人で参加する場合にはできるだけ小物を狙うようにして

ありったけの在庫を確保した後に前頭する。

といったような対策を行わなければ満足のいく成果につながりにくいかもしれません。

 

会場は人も多く、通常の仕入れよりとてもハードになりますので体調管理をしっかりして

万全のコンデションで挑むことも重要です。

 

以上を踏まえしっかりと対策を打てば、ある程度の利益は確保できるはずですので参考にしてみてくださいね!

 

 

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